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買ってはいけないテレビメーカーの特徴5選!メーカー別おすすめのテレビは?

毎日のニュースを見たり、ドラマや映画を楽しんだり、テレビはわたしたちの暮らしになくてはならない存在です。

いろいろな動画配信サービスも充実して、ますますテレビの役割が大きくなっています。

画質や音質も年々よくなっているので、そろそろ新しいテレビを買おうかな? と考えている方も多いのではないでしょうか。

でも、どんなテレビを買ったらいいの?

テレビ買って、失敗したくない

テレビは安くありませんし、買ったら長く付き合うので、自分に合ったよりよいものを選びたいですよね。

いきなり家電量販店に行ったりインターネットで調べたりしても、たくさんあって迷うばかりかもしれません。

まずは、買ってはいけないテレビメーカーがあることをおさえておくのが重要です。

買ってはいけないテレビメーカーの特徴を知り、そのあと自分の好みに合った1台を選べば、最適なテレビが手に入るはずです。

テレビをかしこく選んで、ますます素敵なテレビライフを満喫しましょう!

目次

買ってはいけないテレビメーカーの特徴

テレビはたくさんのメーカーからいろいろなものが販売されていて、どれがいいのか悩みますよね。

どんなテレビが適しているかは人によって異なりますが、買ってはいけないテレビメーカーは共通です。

買ってはいけないものを避けることが、自分に最適なテレビを選ぶ第一歩です。

「こんなテレビを買ったら後悔する!」という、買ってはいけないテレビメーカーの大きな特徴を5つ挙げます

保証期間が短すぎる  

保証期間が短すぎるテレビメーカーはやめておくべきです。

テレビの保証期間は通常1年なので、それ以下だと短すぎます。

保証期間を重視しなければならないのは、テレビが平均寿命を約10年とする消耗品だからです。

いつも問題なく機能していると、動かなくなる可能性を忘れがちですが、テレビはいつか故障します。

故障は、長年使ってきて起こるかもしれませんし、使いはじめて日がたっていなくても起こるかもしれません。

保証期間内であれば故障しても無償で修理が受けられますが、保証期間をすぎると修理費は自分で払わなければなりません。

テレビの修理はお金がかかるものが多く、リモコン5000~1万円、電源コード1~2万円、電源基盤1~6万円、液晶パネル5万円以上かかると言われています。

故障のリスクを抱えているテレビを買うとき、サポートの期間が不十分なものは避けましょう。

テレビの保証期間が1年以上のものを選ぶ。

価格が安すぎる

価格が安すぎるものは、性能や耐久性に不安があります。

コストダウンするために製造工程を省いているので、画質や音質が悪いことがあります。

また、保証期間も短いことが多いです。

テレビは家電のなかでも高額な商品なので、安いものを選びたくなる気持ちはわかります。

でも、「映ればいい」「数年使えればいい」と安易に選んで、すぐに使えなくなってしまっては意味がありませんよね。

保証期間が切れていれば故障の修理費は高額ですし、直らない場合は処分費がかかります。

「安いから」と飛びついたけれど、結局普通の値段のものを買ったほうが安かった、ということにもなりかねません。

安すぎるものにはそれなりの理由があるので、そのリスクをよく理解しなければなりません。

安いものすべての品質がよくないとは言い切れませんが、安すぎるものは本当にテレビとしての機能を果たしてくれるのか疑ったほうがよいでしょう。

明らかに安すぎるものはリスクがある。

聞いたことがないメーカー

聞いたことがないメーカーのテレビを選ぶこともリスクがあります。

日本ではあまり知られていないメーカーやテレビに特化していないメーカーは、大手メーカーに比べて安いことが多いです。

かなり価格が抑えられているものもあり、大きなメリットではあるのですが、聞いたことがないメーカーだからこそのデメリットも大きいのです。

買ってすぐにリモコンの調子が悪くなったり、1~2年で画面が映らなくなったりという失敗談がよく聞かれます。

不具合が出がちなのに保証期間が短いので、修理費を自分で払わなければなりませんし、部品がなくてそもそも修理できない場合もあります。

テレビのような毎日使う家電は、よく知られているメーカーのなかから選ぶのが賢明です。

聞いたことのないメーカーは、悪いレビューが多め。

口コミがない

口コミがないということは、よりよい商品を選ぶための判断材料が欠けているということです。

人は何かを買うとき、価格やメーカーとともに、口コミを重視しています。

口コミにはいろいろなことが書かれています。

メリット、デメリット、実際に使ってみた感覚、想像と違ったところ。

ちょっとしたものを買うときでも、口コミをチェックしてから買う人は多いので、テレビのような高額なものを買うときにはぜひとも口コミを見ていろいろな意見を得たいはずです。

口コミは実際に買って使ってみた人のリアルな意見なので、ときにメーカーの情報より頼りになるでしょう。

その口コミがまったくないテレビを買う気になりますか?

いいのか悪いのか、使ってみた感じもまったくわからない、そんな博打のような買い方をしたくはないですよね。

口コミがないものは、選択肢からはずしましょう。

口コミのない商品は博打を打つようなもの。

使わない無駄な機能が多い

テレビはずいぶん多機能な道具になりました。

テレビ番組を見るだけではなく、複数の番組を録画できたり、動画配信サービスで映画やドラマが見られたりします。

また、以前のテレビでは想像できないくらい画質や音質もよくなりました。

しかし、一見便利そうに見える機能も、よく考えてみたら使わない無駄な機能であることはないでしょうか。

たとえば、たくさんの番組を同時に録画できる機能はとても便利ですが、テレビが壊れたら録画は見られません。

4K以上の高画質なテレビも、そこまで画質を重視しない人にとっては、フルハイビジョンテレビで十分きれいです。

BS放送や動画配信サービスでは4K放送が見られますが、地上波では4K放送の予定がまだないので、その点でも必要を感じない人もいるでしょう。

便利なたくさんの機能が自分に必要なものであるならば問題はありません。

でも、便利な機能があればあるほど価格は高くなるので、使いこなせる機能だけついたものを選ぶことが大切です。

過剰な機能に踊らされず、自分に必要な機能があるものを選ぶ。

日本市場のテレビメーカーのシェアランキング

日本では、どのテレビメーカーがたくさん使われているのでしょうか?

パナソニック、ソニー、東芝、シャープ、LG、ハイセンスなど、数多くのメーカーが日本でテレビを販売しています。

全体を把握することもテレビ選びに役立ちます。

部門別にランキングを見ていきましょう。

液晶テレビ(4K未満) 部門

液晶テレビとは、液晶部分にうしろからバックライトと呼ばれる光をあてて、液晶分子をコントロールして映像を映します。

よく見られるタイプのテレビです。

比較的リーズナブルな価格で、コンパクトタイプから大型なものまで幅広いモデルが出ています。

4Kというのは映像の解像度のこと。

ハイビジョン、フルハイビジョン、4K、8K、と解像度が高くなるほど、よりきれいな映像が見られます。

4K未満なので、ここではハイビジョン、フルハイビジョンが含まれます。

TVS REGZAは東芝レグザブランドのメーカーで、中国メーカーであるHisense(ハイセンス)との共同出資によってつくられました。

順位メーカーシェア率
1位TVS REGZA26.6%
2位シャープ20.9%
3位Hisense16.9%
参考:https://www.bcnaward.jp/award/gallery/detail/contents_type=272&date=2019

液晶テレビ(4K以上)部門

画質によりこだわった4K以上の液晶テレビのランキングは、1位2位3位で大きく変わらないシェアとなってます。

順位メーカーシェア率
1位シャープ23.2%
2位TVS REGZA23.2%
3位ソニー19.2%
参考:https://www.bcnaward.jp/award/gallery/detail/contents_type=272&date=2019

有機ELテレビ部門

有機ELテレビとは、自然発光する有機EL素子を使って映像を映し出すテレビです。

黒の表現が得意で、映像にくっきりとした鮮やかな色味と立体感があるのが魅力です。

画質を重視する人に好まれます。

液晶テレビのようにバックライトを設置する必要がないので、薄くて軽量なモデルがつくりやすく、消費電力が少ないというメリットもありますが、パネルの寿命は短め。

液晶テレビより高価であることが多いです。

順位メーカーシェア率
1位ソニー33.0%
2位シャープ20.2%
3位TVS REGZA19.0%
参考:https://www.bcnaward.jp/award/gallery/detail/contents_type=272&date=2019

メーカー別おすすめのテレビ

ここからは、メーカー別におすすめのテレビを紹介していきます。

メーカーによって特徴や強みがちがうので、自分にフィットするテレビ探しの参考にしてみてくださいね。

Panasonic(パナソニック) VIERA TH-40JX750

コンパクトなモデルから大型の4K8K対応モデルまで、幅広く販売しているパナソニック。

デザイン性がよく、部屋と合わせやすいところも人気です。

VIERA (ビエラ)TH-40JX750は、くっきりと鮮やかな映像が魅力のテレビ。

映像を細かく区切って処理することで、すみずみまではっきりとした表現を可能にしています。

また、オートAI画質という機能が映像を判別して、自動で最適な画質に調節してくれます。

部屋の明るさに合わせた画質の調節もしてくれるので、安定感のある映像を楽しむことができます。

SONY(ソニー) BRAVIA KJ-43X80J

オーディオ機器メーカーとしても有名なソニー。

ソニーがつくるテレビは、画質だけでなく音質にもとてもこだわっています。

BRAVIA(ブラビア) KJ-43X80Jは、テレビのスピーカーから立体音響を体感できるドルビーアトモスという機能を搭載しているのが大きなポイント。

前後、左右、上下というあらゆる方向から音を表現するので、体全体を包みこまれるような最上級の音響を味わうことができます。

音のひずみを減らすための装置が備わっているため、どんな音もくっきりと聞きやすくきれいで、重低音の迫力も魅力です。

映像ももちろん高画質で、リアリティのある細やかな色表現となっています。

テレビでコンサートやライブを楽しみたい方にぴったりなモデルです。

SHARP(シャープ) AQUOS 4T-C50BH1

映像の美しさといえばシャープ。

国内で8Kテレビをはじめて販売したのはシャープで、その技術からも映像美へのこだわりを知ることができます。

AQUOS(アクオス) 4T-C50BH1は、色の表現力が豊かなテレビです。

赤・青・緑の3原色を使ったこれまでの表現では、自然の色を正確に再現しきれませんでした。

そこで、「高演色リッチカラーテクノロジー」という技術を開発し、3原色に黄色を加えることで自然の色のリアルな再現を可能にしたのです。

8Kテレビ向けに開発した色の技術を4Kテレビに応用しているので、より豊かでナチュラルな美しい映像を見ることができます。

TOSHIBA(東芝) REGZA 43Z570K

東芝には、高性能かつ低価格帯なモデルが多くそろっています。

REGZA(レグザ) 43Z570Kは、タイムシフトマシンと呼ばれる機能がついていることが大きな魅力です。

なんと、放送中の番組をさかのぼって最初から見ることができるのです。

これなら録画し忘れても安心ですし、録画していないけれどおもしろかった番組も最初から全部見ることができます。

最大6チャンネルを録画できる点も、見逃したくない番組がたくさんある人にうれしい機能です。

また、レグザエンジンという独自の映像処理エンジンが、AI技術を使って立体感や奥行、質感をリアルに再現した映像を可能にしています。

LG(エルジー)43NANO75JPA

LGは韓国のメーカーで、日本でもテレビやパソコンやスマートフォンが売られています。

液晶パネルの生産が盛んなので、高品質で安いテレビをつくることができます。

43NANO75JPAは、色ノイズによる画質の乱れを防いで、よりはっきりとした鮮やかな映像となっています。

ゲーム好きにうれしい機能がついているところもポイント。

ゲームオプティマイザという機能は、ゲームの種類に合わせて映像と音を調節できるので、臨場感にあふれたプレイや高速プレイが可能なのです。

ゲームの世界に思いきりひたって、どんな動作も思うままです。

Hisense(ハイセンス)43U7FG

ハイセンスは中国の家電メーカーです。

性能は日本のメーカーと変わらないくらい高く、コストパフォーマンスもよいところが評判です。

43U7FGは、画面が斜めからでも見やすいのがポイント。

高画質なパネルを使っているので、正面からに限らず、斜め方向からもきれいな映像が見られます。

見る映像に合わせてモードが選べるので、映像の種類によってより適した画質で見られます。

このテレビにもゲーム好きによろこばれる機能がついています。

ボタンを操作してから画面に反応が出るまでの遅れを少なくしたり、白とびや黒つぶれを修復してくれたりします。

画面が斜めからでも見やすいので、大勢でゲームを楽しみたいときも適していますね。

テレビ購入に関するよくある質問FAQ

テレビを買うときに浮かぶ疑問をまとめました。

テレビという暮らしのパートナーを選ぶときは、いろいろなことを考え、悩みますよね。
疑問や不安を解消して、納得するテレビ選びの力になれたらうれしいです。

テレビの下取り・買取はできる?

テレビの下取り・買取はできます。

このふたつは似たような言葉ですが、意味がちがうので確認しておきましょう。

下取りとは、新しいものを買うときに今まで使っていた古いものを家電量販店に渡して、購入代金の一部を割り引いてもらうこと。

買取とは、その名の通り買取業者に買い取ってもらうことです。

それぞれに特徴があります。

店によって異なりますが、下取りにはいろいろな条件があります。

下取りの条件は、たとえば、製造されてから10年以内であること、故障や破損がなく付属品がきちんとそろっていることなどです。

下取りには、収集運搬費用やテレビの状態によっては処分費用が必要な場合もあります。

何かと厳しい下取りですが、指定のテレビを買うと無条件で下取りをしてくれる店もあります。

買取は、テレビの状態や市場の需要・相場を考えた査定をして、それに見合った価格を出します。
そのため、状態のいいテレビや製造されてから間もないテレビは、高い値がつくかもしれません。

状態が悪く、価格がつかないようなものであっても、無料で引き取ってくれる業者もあります。

下取りと買取のどちらが適しているかは、使ってきたテレビや新しく買おうとしているテレビによります。

新しいテレビをお得に買える方法を選んでくださいね。

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テレビは中古品を買っても大丈夫?

テレビは中古品もよく目にしますが、買うことはおすすめしません。

テレビが消耗品だからです。

電化製品は、電気が流れた時点から劣化がはじまっています。

使えば使うほど劣化しますが、外見からは判断しにくいところがあります。

「きれいそうだし、使用年数もそこまでたっていないから」と中古品を選んで、買って間もなく映らなくなってしまったり、画質や音質がいまいちだったり、動きが悪かったりしたら嫌ですよね。

おまけに、中古品には保証期間がつかなかったり、あっても短いものがほとんどです。

保証期間があったとしても、配送による故障以外はフォローしないと決まっているところもあります。

毎日使う暮らしの相棒だからこそ、中古品ではなく、新品を選ぶのが確実です。

新品は、買うときは高く感じるかもしれませんが、長い目で見れば中古品よりもお得だと言えるでしょう。

Androidテレビやスマートテレビのデメリットは?

スマートテレビとは、インターネットに接続して、テレビ番組以外にもさまざまな楽しみ方ができる新しいテレビのことです。

動画配信サービスで映画やアニメを見たり、パソコンやスマートフォンのようにウェブサイトを閲覧したり、自分で撮った動画や写真を大人数でいっしょに見たりすることができます。

Androidテレビはスマートテレビの一種で、GoogleのOSであるAndroid TVを搭載しています。

Androidテレビがいちばんよく見られるスマートテレビで、Google Playストアからアプリをインストールして利用することができます。

テレビという大画面でいろいろなことが楽しめるスマートテレビですが、デメリットもあります。

まず、アプリを欲張りすぎると、テレビの起動が遅くなるということ。

チャンネルの切り替えにも時間がかかることがあります。

パソコンなどと同じように、長く使っていると動作が重くなることもあります。

また、メーカーやモデルによって対応している動画配信サービスが異なるため、対応していないものは見られません。

どのスマートテレビを選ぶか、という点でも注意が必要です。

プロジェクターはテレビの代わりになる?

プロジェクターは、テレビの代わりとしても使えます。

高画質なもの、DVDやブルーレイを再生できるもの、持ち運びしやすいコンパクトなものなど、今はさまざまなプロジェクターが出ています。

テレビチューナーが接続可能なモデルを買えば、テレビ番組も見られます。

白い壁や天井を使えば、スクリーンがなくても大丈夫。

もちろん、スクリーンを使えばよりきれいな映像を楽しむことができます。

迫力の大画面を叶えられるのが魅力のプロジェクターですが、デメリットもあります。

明るい部屋だと見にくいことや起動に時間がかかることです。

このような点を受け入れられる方は、プロジェクターをテレビ代わりにすることもひとつの手段です。

大画面がテレビより安く手に入り、好みに合わせて画面の大きさを変えられるプロジェクターは、人によってはテレビよりも自由な道具かもしれません。

家電芸人でおすすめされたテレビは?

2020年のアメトークで家電芸人によっておすすめされたのが、LGローラブル有機ELテレビ「SIGNASTURE OLED R」というテレビ。

実はこのテレビ、販売価格が約1000万円もします。

超高価格である理由は、画面を巻き取ってしまっておけるという画期的なテレビだからです。

見るときに画面を出して、見終わったらしまっておく。

これまで考えもしなかった新しい使い方でテレビを楽しむことができるのです。

つくったのは、有機ELテレビで有名な韓国のメーカー、LG。

1枚のガラスからつくられた超薄型の画面が、巻き取り式テレビという新次元のテレビを可能にしました。

画面をすべて収納した状態のゼロビュー、すこしだけ出して日時や天気予報などを映すラインビュー、全画面を出したフルビューという3パターンあります。

用途によって、形を変化させられる点も新しいテレビです。

大きな箱型から、壁掛けもできるくらい軽くて薄型になり、さらには巻き取り式にまで進化したテレビ。

今はまだ庶民的ではありませんが、未来ではしまっておけるテレビがスタンダードになるのかもしれません。

まとめ

技術の進歩はめざましく、買ってはいけないテレビメーカーさえ避ければ、画質や音質や機能がすばらしいテレビをたくさんの選択肢の中から選ぶことができます。

迷ってしまうところですが、メーカーやモデルごとに個性があるので、自分が求めているテレビを明確にしてみるとよいでしょう。

「テレビ番組をよく見るから、優れた録画機能がほしい」

「動画配信サービスで映画やアニメをたくさん楽しみたいから、物語に入りこめる画質や音質がほしい」

「コンサートやライブを臨場感ある音と映像で味わいたい」

「ゲームに没頭するために役立つ機能がついていてほしい」

自分に最適なテレビを選んで、暮らしをさらに充実させてくださいね。

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